もう、変すぎる
また夢の話で恐縮なんですがね
数日前見たのは
「麻原●晃の影武者を依頼される」という夢
( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)
わっけわからん![]()
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また夢の話で恐縮なんですがね
数日前見たのは
「麻原●晃の影武者を依頼される」という夢
( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)( ̄○ ̄;)
わっけわからん![]()
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一昨日の「相棒」
ラストシーンで
「ほえ!?元妻『花の里』に復活か!?」!(・oノ)ノ
と思ったら
(・_・)エッ....?
なんじゃい
ついてない女(鈴木杏樹)かよ
ガックシ
どうもアタシは「ついてない女」シリーズが好きじゃなくてねえ
それにやっぱり『花の里』のママはたまきさんじゃないと似合わないし
さすがに石垣島から出てくるのは大変かあ。。。
俳優も辞めちゃったらしいしね
西で豪華客船が事故れば「タイタニックか?」と言い
東で局部を切り取られた遺体が発見されれば「アベサダか?」と言う
私だけでしょうか
いいえ誰でも
(-"-;)(-"-;)(-"-;)(-"-;)
お食事中や直後の方はお読みにならない方がよろしいかもしれません(;´▽`A``
*****
公私ともどもいろいろあった2011年が終わり新年になりました
完全に寝正月だった帰省から戻り少しずつ日常が戻ってきています
この三が日、何が衝撃だったかって凄まじい夢ばっかり見たことです
正式には初夢とは言わないけど大みそかの0時を回って初めて見たという意味では私にとっての初夢は芸能人の中では一番好きなうじうじが出てくてまあよかったんだけど、
あ、うじうじってのは高学歴芸人で有名なロザンの宇治原くんですが
ま、うじうじ、出演してくれたのはいいんだけどメチャクチャ意地悪なことされた夢でしたんですよコレが
いいんだか悪いんだか
それはいいとして
その後二日続けて残忍な殺され方した死体を見るという、これほど正月にふさわしくない夢ってあるでしょうかね
最初のは我が家の和室に血みどろでカッと目も口も見開いた男の人が壁に貼り付けられていましたよ
二回目のはどっかの学校で飲み物に毒を入れられ死んだ3人が手足切り落とされて並べて黒板横にやっぱり貼り付け…
手足はポリバケツにツッコまれていてまだ足の指がぴくぴく動いているという
アブネ━━Σ(゚д゚;)━━!!
どーなってる、私の脳内???
夢ってのはご存知かと思いますが、自分の過去の体験や見聞きしたことが脳にしまいこまれ、それがなにかのきっかけや刺激によって夢の中に現れるので、だいたいが納得いくものですよね、それがどんなにデフォルメされてたりしても
今回年末にかなり金田一を読んだことが引き金になったんだろうなあ
この時期金田一の「雪霊伝説」読みたくなるのでね
あれ、最初の被害者はバラバラにされてるんだよね
で一つ読むとどんどん他も読みたくなって、さらにQも読みだしたりして殺人現場が脳にしっかりインプットされる
さらに最近電車で読みまくっているのが「隼新八御用帳」のシリーズで、これは平岩弓枝さんなんだけど、結構惨殺シーンが出てきたりする
漫画と違って小説は想像膨らませますからね、ある意味いくらでも凄まじい光景を描けちゃうわけで
帰省で枕が変わったこともあってか前述のようなとんでもなさすぎる夢見ちゃったかなー
二回とも「貼り付けられた」状態だったのは、「羊たちの沈黙」の影響かな
レクター博士が檻から脱出するときね、警察官を鳥みたいにして貼り付けていきましたから
あとコナンでもね、血みどろの被害者をそんなような状態にするシーンいくつかあったような気がするし
どっちにしても推理、サスペンス、捕り物帳ばっかりを好む私らしいと言えば私らしい夢で始まった2012でした^^
すいませんね、新年からこんな記事(´Д`;≡;´Д`)アワアワ
では今年もどうぞよろしくお願いします

いつも激筆だなあ(笑)

豪華ですね〜50巻
10歳のあの彼のかわいいことvvv
ブログタイトル変えなくちゃいけないわな
コナンでリハビリ
*****
やっと今日になって落乱50巻と星矢N★D4巻をアマゾンで注文しましたー
なにやら落乱はまたまたおまけがついてるらしいじゃないですか
最近すごいサービスですね
星矢は最近もうチャンピオンの立ち読みしてないのでどこまで進んだのか分からないので楽しみ~
TOKYO MXで地獄少女の再放送やってるんですよね
昨日のタイトルは「地獄少女対地獄少年」
いろいろあって地獄から蘇ってきた地獄少年
この回、二籠、三鼎と合わせて一番笑えますね
予告からしてお嬢が笑わせてくれる
地獄少年が
「君とは話したいことがある」
とか何とか言うとお嬢が
「私は ない」
と一蹴
本編ではボロクソにされた挙句
「一遍死んでみる?」
とお嬢に決め台詞を言われれば
「『また』だろ?」
と自虐的なツッコみ
クールな美少年もお嬢の相手ではなかったわけですが
一応地獄から蘇った魔性の者としてはお嬢一派とあんまり遠くない位置にいる感じだけど
魔法?も使えるし
そう、魔力でモックンと骨女を貼り付けにしたしお嬢をゴスロリの恰好にさせたり途中までは結構やりたい放題してくれた
(貼り付けモックンはビジュアル的にかなり良かったvvv←)
地獄少年(本名?ジル・ドゥ・ロンフェール)は
「何度でも地獄から蘇ってやる」
とかヘロヘロの状態でいきがってましたがその後出てくることはなかった
個人的には好きなキャラなのでまた会いたいですよ?
ちなみに依頼人のエスパー・ワタナベはこのアニメのスタッフの一人で、この回以降エンドロールで名前に依頼人の刻印がつけられてるんだとか(ウィキより)
かなりスタッフが遊んでるな~
他、無印では何気に「JGS銀行」なんてのがさらりと出てた回があったりして笑った
え?JGSって何?って?
もちろん「JIGOKUSHOUJO」からですよ
かなり無理矢理っぽいけど(笑
ついに「新・御宿かわせみ」も読み終わってしまった
某サイト様によると平岩先生、今再び休載に入っておられるそうで
ご高齢ですからね
ゆっくりじっくりお休みいただいて再開のための英気を養っていただこう
しかし休載という事実を知らずにこの最新刊「花世の立春」の最終話「抱卵の子」を読んだらこれでかわせみも最終回か!!?と思っちゃいそう
大川に立ちなずみその流れを見つめるるいの心情
ジーンときちゃったです(u_u。)
1973年に連載を開始したこの小説の始まりもサラッとしていて特にるいと東吾の馴れ初めとかかわせみの紹介などをくどくど書いて無くていきなりもう本編、事件というか出来事の始まりになっちゃってるからこんな終わり方もありかもしれないし
東吾は本当に死んじゃってるのか(いつかひょっこり帰ってきそうなんだもん)、麻太郎が自分の兄と知ってしまった千春の気持ちは整理がついているのかとか、重要な部分はあんまり細かく書いてないんですよね
飽くまで主流は「捕り物」、維新後は「探偵物」であって人間模様はそこここにサラッと、でも妄想はかき立てられるような感じで書かれてて…
そこがまたいいのかな
ただやっぱり「るい」の心の内はもうちょっと書いてほしかったなー
麻太郎が東吾の子供だったと知った時の衝撃
並みの女性だったら半狂乱ですよねー
るいだったら東吾の告白を読んだとき悲しくはあったけど理解したんでしょうねえ
決してるいを裏切った訳ではないって
(ここへきて東吾を半分騙した形で逆手籠?にしちゃった清水琴江がちょっと忌々しく思えるんだよなー←麻太郎ゴメン)
そうそう、麻太郎が自分の出生の秘密を知ってしまったときの心模様ももうちょっと知りたかったかな
まあ賢い彼ならうすうす気づいていたかもしれないけど
前にも書いたけど私個人としては麻太郎はちょっと面白くない存在で、好きではなかったので「新」に変わってからいきなり主役に躍り出たことには驚きました
無印時代からどんどん東吾に似てきているとしばしば書かれていたのですんなり後釜になれた?(←意地悪
それにしても殺害された麻生小太郎に変わって急遽イギリスに医学留学して帰国したら医師として居留地に勤めるエリート
義父は元吟味方与力(その妻香苗はいいとこのお嬢様)、叔父(実際は実父)はその弟で講武所の教授方から軍艦操練所に勤め、さらには長身の美男で剣術の達人でもある
その妻はるいという絶世の?美女で宿屋の女主人
そして無二の親友は真面目で実直な畝源太郎
どんだけ恵まれた環境なんだー
というのは第三者の見方で、実際は実の母親や身内を惨殺されるというつらい目にもあってるんだよね
源太郎と二人でホームズ&ワトソンよろしく再開後も頑張っていただこう

もう発売からずいぶん経ってるので目隠しなしで書いちゃいます
これから読む予定のある人はこの先のネタバレにご注意を
金田一の最新刊「ゲームの館殺人事件」
アマゾンのレビューは厳しいっすねーみんな
一番目立つのは「絵柄が子供っぽくなった」こと
うは、確かに表紙のハジメと美雪は高校生とは思えないかわいらしさ…下手したら「Q」より若いんじゃ??
ここ数年の傾向として時代に合わせた萌え系?っぽさを織り交ぜた絵柄にシフトしていたのは分かるけどこれは行き過ぎ??と思ったが、本編ではそれほどでもなかった
まあ普通に高校生には見えるかなくらいには落ち着いたけど、なんつーか、旧シリーズのような「マガジンらしい」オトコっぷりは皆無
少年漫画であり推理漫画であるなら私としては昔に戻らずとももう少しワイルドなペン運びも所望するところ
もう一つレビューで指摘され私も深く同感したのはコピーの多用---つか乱用
菊川梢なんか分かっただけで3か所同じ顔をちょこっといじっただけのシーンがありましたよ
回想シーンや前回のおさらいコマで使うならまだしも、通常のコマでこれは手抜きと言われても仕方ないねー
しかしながら私が今回一番「???」と感じたこと
それは現実性希薄さ
もちろん漫画の世界ですから非現実的な面はあってもいいのですが(たとえばハジメが犯罪に遭遇する確率が異常に高いとかやたら偶然にヒントが与えられるといった推理漫画特有のおきまり)、今回気になったのはあの世代の女性が単独であの犯罪が行えたかということ
かなり無理があると思えるんですがね
バスの用意も運転も催眠ガスで8人もの人間をゲームの館に運び込んだのも(車いす使ってたけど)館のからくりを作ったのも全部一人でぇ?
う~~~ん…
ここんところがかなり納得いかなかったワタクシです
ターゲットの二人を殺害するための動機がちょっと弱すぎる…という点は見逃します(←何様)
なんの落ち度もない人を娘に多額の遺産のために殺人を犯すというのは人道的にはもちろん許されないし今までの「復讐」主体の金田一シリーズとしては面白くないかもしれないけど、それは現実世界でもあることで、理解はできますから
さらに自分の命があとわずかと言うことなら娘に金持ちの財産を相続させるためになんの落ち度もない人を二人も殺す…十分あり得ますね(いや、許せるってことじゃないですけどね^^;)
逆にワタクシは今までの金田一は犯罪理由があまりにも「復讐」に偏っていたのでたまにはこういうのもあっていいと思いました
それにしても単行本1冊で終わってしまうストーリーはやはり物足りないなあ
せめて1冊半、または2冊くらいに渡って最低でも3~4人死者が出て欲しいところ(こら)
で、願わくば逃げ場のない屋敷やホテル、または孤島…そこで一人一人消されていく…王道と言えば王道な設定がアタシャ大好きなんであります
そこんとこどうかひとつ
次回に期待してますんで



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