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2008年10月

2008年10月31日 (金)

いくく?

Pisakukukuchisenga ←バランスが難しいかなーと思ってたけど描いてみると意外とスムーズだった

今はもっと進んで背景を残すのみなんだけど

。。。どないしょ

+++++

さて久しぶりにアサショ感想↓

今回は4年生sがカワイイんです

昨日なんか綾部作の落とし穴に万寿・土寿が落っこちてそれを土井先生んちの格子から4人が覗いてるんだけど

みんなプチャっとした顔しててお子チャマみたいヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

彼らが一年生のときってこんな風だったんじゃないかと勝手に妄想vvv

今日の分では綾部に新しいあだ名がつきました

その名も

「天才トラパー」綾部!!

トラパーとはトラップ、つまり罠を仕掛ける人のことですね

名づけ親はなんと

兵太夫!

1年生が上級生を命名するとは初の快挙(謎)

そしてタカ丸はそれをメモメモ。。。(笑)

さあこの先がまた楽しみですよ期待しちゃいますよ

なんと

風魔の忍術が見られるんです!

今日のラストのコマの与四郎と仁之進がメチャかっこいいです

あんまりカッコイイんでセリフ書いちゃいます

仁「の空中において 一切障碍(しょうげ)無きがごとし!!」

与「三毒を滅し三界を出(いで)て網(もうま)を破する これすなわち風魔なり!!」

はぁぁ。。仁之進までカッコイイ。。。

明日以降の展開によっては一気に風魔ファンが増えるんじゃないかと

それにしても万寿・土寿は相変わらず可愛そうな役回りであります。。。

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2008年10月29日 (水)

「懐かしの映画」鑑賞(←ちょっとブーム)

まずは27日にたくさんの拍手、ありがとうございましたm(_ _)m

**********

ン十年ぶりに観た映画

「家」

アマゾンで1000円で買ったんだけどいい買い物でしたわ

スプラッターとは一線を画した上質のホラーといった感があります

サイコホラーとも言えるかな

クライマックスのシーンには

「ウソ!」

ってな感じで

ラストシーンでは

「なるほど!」

と合点がいく

よくできてます

わたしはまだ観てないんだけど

名作「シャイニング」に似てる部分があるそうです

私個人としては

大好きな作家小池真理子さんの長編ホラー「墓地を見下ろす家」に似てるかなと

「家」が人を襲っていくってあたりが

「墓地…」の場合は魔物がそのパワーで家を支配している

「家」もやっぱり得体の知れない力がどんどん人を追い詰めていくんだけど

違うのは「家」その物が人の精気を奪って美しく蘇っていくところ

そしてそこに「見えざる家主」がいて…

その正体がこの映画の柱になっている

ちょこっと「なにコレ?」的なシーンもないことはないし

息子はひどい目に遭いすぎ(何回も死に掛けてる上に最後は死んじゃう)

このストーリーで120分弱は長すぎな気がしないでもないけど

私は十分好きです

主なキャストはみなホラー系を得意とする人たちらしく

みな表情が上手い!

ダンナ役のオリバー・リードや伯母役のベティ・デイビス

主演のカレン・ブラックは「エアポート’75」でぶっ壊れたコックピットで必死に操縦するスチュワーデス(当時の言い方)役やってましたね

ちなみに私は飛行機がバミューダ海域に沈んでしまう「エアポート’77」の方が好きですが

私の「懐かしの映画を観たいブーム」、

次はこの「エアポート’77」を捜そうかと思ってます

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2008年10月27日 (月)

くノ一トリオでハロウィ~ン

Image002_3 例のお騒がせハロウィン絵です

スゴイ劣化ですな┐(´-`)┌

今回初めての試みとして

絵板で完成した後EXELに持っていって文字はワードアート、☆と吹き出しはオートシェイプで加筆、ということをやってみました

未だに絵板で文字書けないんです・・(/ω\)ハズカシーィ

そういえば最近落乱にくノ一出ませんねー

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2008年10月26日 (日)

小旅行

一泊二日で軽井沢に行ってきました

200810_011400 東京よりは1ヶ月ほど季節が進んでる感じ

あいにくと二日間とも曇り空だったけど紅葉はピークできれいでしたよ

200810_032 ホテルもかなりよかったです

クリスマスなんか最高では?

sparestaurantすごく良かったgood

義母連れでなければもっと良かった(←鬼

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2008年10月24日 (金)

よかった~

例の絵、復活しました

happy02cryinghappy02cryinghappy02cryinghappy02crying

いやはや南友(古い)

お騒がせしましたホント

ほぼ諦めて仮保存の状態でUPしようと思ってたんですが

その前にもう一度やってみようかと

描画アニメを再生してみたら

なんとデータあるじゃないですか

アニメがOKってことは。。。。

と期待を込めて「続きを描く」ボタンを押してしばし待つと。。。。

出た!!。゜゜(´□`。)°゜。

涙も出た!(ウソ

いやでも出そうだった

たかが漫画絵なんですけどねー

自分で描いたモノは

カワイイんです

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2008年10月21日 (火)

ヤバイ!

↑なんとなく季節感を出してみる


オエキョの仮保存画面から「続きから描く」をクリックしても画像が出てきません

アプレットは起動してるみたいなんですが。。。


絵が。。。絵が~~~~!!


何度やっても現れてくれない

くノ一ハロウィン、せっかくあそこまで描いたのに

このまま流れちゃったら泣くに泣けない (つд⊂)エーン



アサショ感想はこの下から↓

なんと滝と綾部がそろって登場しました!

これは珍しい

つか

「一緒に登校してた」らしいですよ

そんなに仲良しさんだったとは!!

綾部はしっかりスコップをお持ちのようです(笑)

いや~~~それにしても

今回は既に三木もタカ丸も出ているわけで、それもみな同じ場所(土井先生ンち)にいるワケで・・・

4年生勢ぞろいです!

4年生ファンにはたまらない展開のようですよvvvvv

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2008年10月19日 (日)

ユキトモシゲ

Pkunoichisenga 去年のハロウィン絵は魔女伝子さんでした

今年はカワイさでは負けないアニメ版くノ一トリオで

原作版ならユキもトモミも魔女とかメドゥーサとか描きたい感じ(笑)

忍たまはグッズとなるとチビキャラにされますよね

なんで?

*****

アニマックスの「BLACK ANIMAX

いい企画だ~vv

「地獄少女三鼎」も「DEATH NOTE」も含まれています

そのほかにも魅力的「黒い」アニメがv

楽しみですな

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2008年10月18日 (土)

辻刈りクン

Jtakamaru 某所で描き終わったばかりの髪結いクン

ガシガシ描くのも楽しいものです

今日のアサショ感想

会計委員長登場ですv

と言ってもドクササコのすご腕忍者の袖箭(しゅうせん)の説明係としてですが

自分のことを

「以上!!説明は忍術学園一ギンギンに忍者している男 戦う会計委員長 六年い組の潮江文次郎でした」

律儀~~に自己紹介して去っていきました

昨日のラストのコマには山田親子のツーショットがあったんですが

このときの利吉の表情がマジで好みですheart04

ヤバイ!

今までで一番惚れた顔かもしんない!!

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2008年10月16日 (木)

びえっくしょい

う~~ずるずる。。。sweat02

風邪ひいちまった

症状は軽い喉の痛みと軽い咳と鼻水

熱はないから仕事するしPCもやるけど

本格的になる前に絵なんぞ描いとらんで寝なさいっての

でも完成したから載せる

Pgoku9 ハロウィンバージョンはこちら

Pgoku9_2

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頭きてまた書いて

なんかホント頭にきた

ココログに!dash

記事書いて保存押したらログインページ戻ってやんの

そこからログインしてもブラウザバックしてみても記事はパア

こんなこと何回もあるんだよ

そんでもって問い合わせフォームもダメダメで

送信されないの

もうなんなんだよニフティはよ

変えちゃうぞマジで

さっき書いた消してくれやがった記事をもう一度

アサショ感想↓

ドス・マス登場です

ちょっと久しぶり?

準準レギュラーくらいにはなれたかな

美容室斉藤から逃げた刺客というのはこの2人だったのですね

タカ丸によって頭をゾウさんだのカメさんだのにされてたから分かんなかったよ

そしてなんと今回は苗字が判明しましたよ

その名も

海松 万寿烏

「海松」って読める?

「うみまつ」じゃないよ

「みる」だって

モロですかい!

本家さんはドスの方が兄貴なんですけどね、こっちは万寿の方が兄貴分

でも

あれ?

てことは

今まで土寿烏だけフルネームで名乗ってたんかいな

弟分のクセに!(イヤそれは…)

それともこの漫画の中では

「海松 万寿烏」と「海松 土寿烏」

っちゅう、本当の兄弟とか

う~~~ん

この時点ではわかりませんなー

ドス・マス(マス・ドス?)・・・・

結構好きなんです

えへへ~

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2008年10月15日 (水)

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/-F3TwCG82FI&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/-F3TwCG82FI&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

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がくしッ

明日は仕事がないので一気に塗りまでいっちゃえと

いい気になって塗り塗りしてたら。。。

レイヤのミスで今日の分をオジャンにしちまったです

自分のバカバカバカ(||li`ω゚∞)

そういうときに限って調子よく描けてたりする

あ~~~~~~~~~~あ

Pgoku9senga

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2008年10月12日 (日)

海の神様大冒険(直訳)

今日は「ポセイドン・アドベンチャー」について

同じくネタバレが嫌な人は回れ右ですよ



これはもう間違いなく傑作です

2、3作目と比べるのは酷と言えるほどいい作品だと思います

パニック映画には違いはないんだけど基本は「人間ドラマ」ですね

序盤の名シーン、クリスマスツリーを昇る人々の明暗とか

終盤のローゼン夫人、ロゴ刑事の妻リンダ、そしてスコット牧師と…次々に力尽きていく人とそれを悲しむ人々の人間模様の描き方が素晴らしいんです

この辺はCG技術ではどうにもなりませんからね

いい映画は最後は役者や演出等の「人の力」だと思わされます


私はロゴ刑事が好きですね

彼の存在がこの映画の深さを作っていると思います

荒っぽそうな外見と言動だけど妻想いで実は繊細なんですよね

(妻は元売春婦でその仕事をやめさせるために彼女を6回も逮捕したとか)

その妻リンダもまたアバズレっぽい言動の影に弱者をいたわる優しげな姿を随所に見せてくれます

ロゴは救助隊が来てこれで助かると確信したあと、一度寂しそうに置いてきた妻のいる方向を見るんです

あの短いワンシーンがホントにもう・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


そしてこの映画全体のテーマは牧師さんの言葉そのものですね

<とどまってはいけない 前へ進め>

自分の胸にも刻んでおこう・・・


唯一この映画の不満点

船内が余りに静かということ

通常でも船っていろんな音してますよね

転覆して火災が起こったり浸水していたらなおさらじゃないかな

そこんとこは臨場感に欠けた気がします

それを差し置いても大傑作だと思いますが


他にパニック物で好きな映画は「エアポート’77」「タワーリング・インフェルノ」など

「ポセイドン…」も含めてみな70年代ですね

いい作品が多いですこの年代は

そう思うのは自分がまだ純粋で多感な時期(自分で言っていて恥ずかしい)に世に出た作品がこの年代だったからなんだろな

生まれた世代によって好みの違いがあるだろうと言うことですか


そうそう、ホラー系で大好きな作品の一つ「家」をアマゾンで発見して喜んでおります

それも1000円とか!

うん、この映画も70年代だな

あと500円の本かなんか見つけて一緒に買うべ!(←セコイ

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クリスタル・レイク・・・

なぜか映画のネタが続きます

さっきまで借りてきた「13日の金曜日」をピノコ娘と2人で観ていました

古い映画なんでネタバレは容赦願いたいんですがこれから観るという人はこの辺で踵を返した方がよろしいかと

このところ記事に書いてるせいでムズムズと観たくなったんですよ昔観たあれやこれや

「サスペリア」や「世にも怪奇な…」も捜したんだけど近所のツ●ヤには見当たらずなんとか見つけたのがこの13金と「ポセイドンアドベンチャー」

娘にどっちを先に観たいか聞くと迷わず「13金」

ハイ、私のホラー好きDNAをしっかり受け継いでおるです

ぐはっ!!



忘れてた・・・

序盤にケビン・ベーコン(このあとフット・ルースでブレイク)の濡れ場があったんだ…sweat02

13金シリーズの場合たいていこういうシーンがあって必ず惨殺されるのがお決まり

途中とばすワケにもいかず母はタハハーでしたsweat01

公開当時はかなりショッキングなシーンの連続に思えたんですけどね、

撮影技術やCGが向上し「怖がらせ方」も様々な手法が採られるようになった作品をたくさん観てきた今ではやはりどうしても迫力が欠けているように思えてしまいます

あとツッコミどころもね

あんなオバサンにああも簡単に若者がやられるかとか

雨のシーンはどう見てもシャワーだなとか

いろいろあるんですが

ストーリーはしっかりしていて、分かりやすいです

ホラーの場合あんまり複雑で頭を使うのはよろしくないかと

「怖がること」に集中したいといいますか

感覚で観たいという部分が大きいように思います

そしてやはりこの映画最大の見せ場はあのどんでん返しでしょう

復讐に燃えるジェイソンの母をなんとか倒し助かったアリスに最後に襲い掛かってきたの者それは…

風景も音楽も「ああこれで終わった~」と胸をなでおろすような平和的なシーンがいきなりアレですからね

演出家さんエライ

あれは分かっていても怖かったですハイ

メイキングによると監督もジェイソン母役の女優さんも2作目以降には否定的なようです

うん、2作目以降はジェイソンのキャラがまったく変わりましたからね

完全にモンスターだし

ただ4作目くらいまでは一応繋がったストーリーになってるらしいとWikiに書いてあったような

私はこのシリーズはトータルで4~5作観てるんですが順番がメチャクチャだったのでよくわかりません(笑)

今度はちゃんと順番に観ていこう

ピノコ娘は怖がりながらもしっかり観ていて2作目以降も見てみたいと言ってました

本格的かこれは(笑)

あとは季節的に「ハロウィン」や「スクリーム」(死神のマスクが…)もいいですね

どっちもシリーズですがスクリームは確か3部作でストーリーがあり3作目で完結してるんじゃなかったっけな

ハロウィンのブギーマンはかなりジェイソンとかぶりますがスクリームはもっと現実的な殺人者ですね(うろ覚え)

あーホラーについて書くとエンドレスー

そろそろ止めます(今日は<殴)

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2008年10月11日 (土)

<利き手を使うなバトン>

幸徳さんちから指名されてもいないのにまさに強奪してきたバトンがこれ

利き手を使うなバトン
ルール
利き手じゃない手で答えてください
紙等に書いたものをのせること
なるべく漢字で書きましょう
質問は増やしても減らしてもけっこうです
ではスタート
①お名前をどうぞ
②ぶろぐ ホームページタイトル
③利き手
④さっきまでしていたこと
⑤今叫びたいこと あります?
⑥イラスト 落書き ⑦やってみた感想                                ⑧回す人
⑨回す人にひとこと

Img013_2

大昔新体操やってた時分、部の伝統で「箸を左手で持つ」ってのがあって結構頑張っちゃったら今でも左で食べられるんですよアタクシ

書くのも挑戦したけどこっちはダメだった

けどまあこれなら読める方かな?

でもやっぱつりそうになったよ・・・(笑)

面白いバトンなのでよかったらやってみてくださいませ

ではアサショ落乱感想

今回は44巻予告にもあったとおりタカ丸ネタのようです

髪結い所に押し入った刺客にしっかり辻刈りしてやるあたりは相変わらずのすご腕なんだけど戦うとか捕まえる気はないんですかね彼には

それにしてもあれですね、私服タカ丸は派手ですね髪型といい服装といい

そんでもって気のせいか髪の量がエラく増えてるように見えるんですが・・・増毛中?(何のタメ!)

あ、それからタカ丸は三木のこと「田村くん」と呼んでいました

同級生(年下だけど)を「くん」付けで呼ぶ忍たまは彼だけではないだろうか

ちょっと新鮮ww

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2008年10月 9日 (木)

世にも・・・

この間のホラー映画記事を書いてる内になんだか昔見た

「あの時は分けわかんなかったけど今みたら分かりそう」

な、ある作品を無性に見たくなった。

その映画の題名は「世にも怪奇な物語」。

タモさんのあれではないですよ。

20年以上前に小さな映画館で見たオムニバス形式のまあ一応ホラー。

「一応」と言うのは、なにせ「一応」原作がかの有名なエドガー・アラン・ポーっつーことで、そんな文学界の巨匠の作品を「ホラー」なんて言っていいのかどうかということ。。。

まあそんなことはどうでもいいんですが、

同じオムニバス映画でで「トワイライト・ゾーン」ってのがあって、こちらは怖いと言うより「摩訶不思議」な世界のオンパレードですね。(好きだったヴィック・モローと言う役者さんが作品中の事故で亡くなってます(;ω;))

かたや「世にも・・・」の方はさすがのポー。怖いです。いろんな意味で怖いです。こないだ書いたダリオ・アルジェントの映画とは全く質の違う「恐怖」を感じます。

が、純粋なホラー好きさんは意見が分かれそう。

今見ても多分意味がよく分からんという部分があると思います。

その辺はなにせストーリーもうろ覚えなんで上手く書けないけど、頭で理解するより「映像」や「役者の演技そのもの」から醸し出される「恐怖」を味わう作品だからかなーと思います。

アルジェントもそういうとこあるんだけどね。カメラワークとか、色使いとか。

作品は3つからなり、それぞれの主役は1つ目がジェーン・フォンダ、2つ目がアラン・ドロン、3つ目は知らない人(笑・すんません)

アマゾンなどのレビューでは3つ目がダントツ人気なようです。

確かに「怖い」ならこれでしょうね。

ツタヤのネット宅配レンタルに在庫があるみたいだから借りてみようかと思ってます。

作品は’67製なので若い20代のアラン・ドロンを拝むだけでも価値ありかと^^*

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2008年10月 7日 (火)

<お友達紹介バトン>

ゆうままごんさんから頂きましたー。

私は「アクティブ」らしいです~v

PCの前じゃお尻に根っこ生えますけどね(笑)

ゆうままごんさん、いつもありがとうございます ( ^з^ )=heart04

※このバトンは回してくれたお友達を紹介するバトンです。
※アンカー禁止、送り返し可。回された方は何回でも答えましょう。←気にしないで行きましょう~♪
※質問部分の名前は自分で変えましょう。

【バトンを回してくれた人:ゆうままごん(すず)さん】

001:まず始めにゆうままごんさんとの関係は?

000:ネットのお友達ですだ

002:初の出会いは?
000:オエキョで私が絵にコメントさせていただきました。それまでもずっと注目してたんだけど勇気を振り絞って
    
003:女性?男性?
000:聖母(謎)

004:見た感じどんな人?
000:お姿は存じません。一度お目にかかりたいです。

005:長所を3つ。

000:3つじゃ足りないんじゃないですか。

006:逆に短所を3つ。

000:私の口からは言えません(何を言う)

007:色で表すなら?
000:ワインレッドかな。絵のイメージで。

008:では動物なら?
000:絵のイメージからは黒鳥?

009:モテそう?

000:ダンナ様にやたらモテまくってるそうですよヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

010:1番の思い出は?
000:これから作ります。ご協力のほどをv

011:喧嘩したことは?

000:熟女(謎)の喧嘩は凄まじいですよ?

012:ラブコールをどうぞ
000:えっ!?(←誤魔化す

013:それでは、貴方のイメージに合うお友達10人にバトンを渡してください。

優しい人→hirorinさん
面白い人→
頼りになる人→
じろうさん、xixiさん
繊細な人→幸徳さん
明るい人→ゆうままごんさん
気の合う人→
投稿やコメくださる皆さん
不思議な人→ざしきさん
センスの良い人→
アクティブ→
気になる人→


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海の神も巨人の神も沈没するんだ

昨日TVで「ポセイドン」やってましたね。

妹が劇場で観てDVDまで買ったらしい。

私はオリジナルの方の「ポセイドンアドベンチャー」がパニック映画の中でかなり上位に入るお気に入りなのでこちらのリメイク版はどーかなーと思いつつ観たんですが。。。

結論から言うとやはり「リメイク版はオリジナルには敵わない」ことを再認識しましたね。

パニックシーンなどの映像をCGに頼ってしまうのは仕方ないのでしょうが、あまりに多用すると興醒めしますよね。「タイタニック」のときもそう思いましたが。

オリジナルでは稚拙でセット見え見えながらもなぜかそういうシーンに迫力を感じます。演出や俳優さんたちのレベルの高さかな。

そしてこの映画のもう一つの売り「極限状態に陥った時の人間模様」、この表現がオリジナルは素晴らしい。

水が襲ってきたからと一気にクリスマスツリーによじ登ろうとする群集。

ローゼン夫妻の最後のやりとり・・・

そして最大の見せ場(かな?)牧師役のジーンハックマンが自らが犠牲になって高温に焼けたバルブにぶら下がって「神」に訴えるシーン。

確か

「助けてくれとは言わない、だが邪魔をするな」

みたいなことを叫んで落ちていくんですよ・・・

そういう名シーンがいくつもあるんです「ポセイドンアドベンチャー」には。

いくら迫力たっぷりにリメイクしても敵わないでしょうね。

これはこの映画のみならず他のジャンルにも言えることではないでしょうかね。

ちなみに私が好んで見る映画のジャンルは偏っていて「ホラー(サスペンス)」「パニック」「モンスター」がほとんどなんですが。

これらのジャンルで私が過去に見た作品に限って言うともちろん私の主観ではありますがリメイク版がオリジナルを超えた物はないですねー。

あとシリーズ物もそうですね。

シリーズにする気は当初なかったものの評判がよかったのであとから続編等を作ったものは多いようです。

二番煎じや二匹目のどじょうは甘くないようです。

13金、エイリアン、ジュラシックパーク。。。。

オリジナルが一番面白いです。

例外として私がホラー映画で最高の作品と考えている「サスペリアパート2」がありますが、これは前作サスペリアと監督が同じであるだけでストーリーには全く関連性はなく別物として考えるべき作品です。日本の配給会社が前作のヒットにあやかろうとこんなタイトルをつけたらしいですが原題も全く違うよです。

ちなみに前出の妹は「インディジョーンズ」や「バックトゥザフューチャー」は後作の方が面白いと言ってました。

さて、サスペリアなんですが、いろいろ調べているうちになんだかやたらダリオ・アルジェント監督作品を観たくなってきてしまいました。

BOXも出ているようだし。。。

見たことあるのは「サスペリア」「サスペリアパート2」「シャドー」「フェノミナ」の4作。

それぞれにいろいろ言われてますがホラー、あるいはオカルト(宗教的な要素はあまり強くない)映画としてはかなり楽しめ(怖がれ)ます。

観てみます?

イタリアンホラーは過激っすよーhairsalon

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2008年10月 6日 (月)

感想もいっちょ!

日付変わりましたね

では落乱44巻第3章後半の感想などなど(一回渾身の力で書いたんだよな~昨日 消えるかふつー?←根に持つ

ちなみに数ヶ月前アサショー連載時に載せていた感想と大いにダブると思いますんでそこんとこご容赦くだしゃいね。

まずね、

かんだらのガキンチョたちがカワユイのですよ!!

まあ盗っ人だしバッチイけど鯨肉持ってイッショケンメイ走っちゃって。

きっと家族のために働いてんだよ。

泣けるねー(u_u。)

そして場面は水軍館。

鬼さんいつもの陸酔いですvv

ひゃっほ~いv(謎)

でそのゲロ(おい)の使い道を説明する網問がこれまた可愛くてよろしい(*゚ー゚*)

さらに義丸の胸はだけ&血だらけ姿や水中で包丁くわえてる舳丸の凛々しい姿もいいんですが

ワタシ的には

ヘタレ呼ばわりされて間切を白目で睨む疾風兄ィがツボです!

「ウミボウズ」の絵本で見せていた姿は健在でした(笑)

武闘派の意外(でもないが)な一面v

魅力ですflair

で、今回もカメちゃんは鬼サンに引っ付きっぱなしです。

いい加減妬けます!!

カメちゃん、狙ってるよきっと!(やめなさい)

そんでもって鬼サンは今回ずっと陸でのお仕事なもんだから目の下にいつも以上のクマが・・・

これまた雑炊の心配をするきり丸並に

L状態。

それはそれで素敵なんですがvvv

そうこうしてる内に恒例の(?)作法委員会登場。

山田先生の妖怪変化も登場。

ほぎゃ!出た出た義太夫の眩しすぎるナマ右胸~~!!

潜る舳丸はぜひともこっち向いて裸身を見せて欲しかった←punch

「九名用のイカ」は可愛すぎて笑ったです(´,_ゝ`)プッ 私も乗りてー!

で読み終わって気がついたんですが、今回は珍しくタカ丸が出てきませんでした。おや滝夜叉丸も。わ、久々知も竹谷も!

主キャラを余すことなく使うのは大変なんでしょうねー。

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2008年10月 5日 (日)

さすが13歳なのです

昨夜イッショケンメイ書いた記事が不具合でUPされなかったって悔しすぎる件がありましたです。

ココログさんよ、しっかりせよ!

それもアサショとコミック感想同時に書き上げてたんだからさ。。。

さあ気を取り直そうかい。

アサショから。

昨日のポイントはなんと言っても三木しゃん登場。そしてその礼儀正しさです。

「ごめんください。土井先生はご在宅ですか」って。

は組連中見習いなさい!

さすが上級生じゃありませんか高学年じゃありませんか。

普段ブチきれた表情の多い三木しゃんですがやるときゃやるようです。

そして本日は絵だけ登場照星さん。

そう虎若と三木しゃんは照星さんに火縄銃のけいこをつけてもらってたんですよねー。

いやー見てみたいなその光景^^

それにしてもどんどん増える訪問者により雑炊の分け前を心配するきちゃんの目の下のクマ。。。

L状態です。

しっかりきり丸!!

昨日の件があり長い文章は怖いので一度UPして44巻感想最終回はこ後書きます。

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2008年10月 3日 (金)

落乱44巻感想その2(前半)

Pkid3 キッド&青子。

今回は12時間半かかったんだけどあの「描画時間」って例えばお絵描きを中座して風呂入ったりメシ食ったり(こら)してる間も作動してるんスかね?ある程度ペン(マウス)が描画作業してない時間があるとその間はカウントされないとかってないのかな。

でないとあんまり「描画時間」の意味ないような気がするがもともと対して重要なことでもないか。

多分今回のこの絵は正味10時間無いと思いますね。

では落乱44巻第3章の感想、行かせてもらいやすっ!

この章の途中から朝小の購読を始めたんで内容はだいたい既知なんですが、改めて最初から読むと

スバラシ~~~ヽ(*≧ε≦*)φ

もう上級生(6年生)好き・水軍好きのタメに尼子先生がサービスしてくれたんじゃないでしょうか。いやそうだと思いたい。

まずやられましたね6年は組コンビの寝巻き姿。留・伊ですよ。いったいどんな同居生活(笑)をしてるのか悩ましげでしたがやはり留は熱いですね。

しかし伊作、「骨格標本のコーちゃん」って。。。

無生物に命名ブーム!!つかもうスタンダード?

それにしても今回も委員会ごとの活動が盛んです。この縦割り関係が好きなんですけどねアタクシ。上級生のたのもしさがこう、たまらんですハイvv

おわわ~~~っっ!そうこうしてる内になんと

留・伊の喧嘩始まる!

伊作のバトル姿とはこりゃ貴重です。初めて見たかもアタクシ。

やるときゃやるんですねー。

が、そのあとくせ物を追いかけようとしたとたん落とし穴に落ちるあたり不運委員長の面目躍如?つかお約束ってやつですね。

伊作くん、怪我したくなかったらクセ物追っかけないほうがいいかも。

おおお!そしてさっきまで怒鳴り合いの喧嘩をしていた留が怪我した伊作を介抱してるし!

素晴らしいルームメイト愛good

ハイ、そして三木くん登場!

これまたお約束りのユリコとの夜のお散歩ですか。

相変わらず愛されてるなーユリコったら(*^.^*)

そして今回もうひとつのそして最大のお約束が

煙幕弾と間違えてもっぱん投げ込む!!

そこへさらに追い討ちでしんべヱが煙玉と間違えて宝禄火矢投げ込んで・・・

メチャクチャ!!

いや~~~~お陰で伊作以外の6年生ズの鼻水涙ボロボロ姿を拝顔できましたヽ(*≧ε≦*)φ

で、泣かせるじゃないですか。いつも休みのせいで誕生日を祝ってもらえない伊作や留、乱太郎たちの誕生会を開こうとしてたなんて。。。

優しい!!優しすぎるよ6年生ズ!!(ノ_≦。)

もっと感謝しなよーーーみんなーーーーー!!!お礼の一言くらい言って欲しかったよん。

と、ここまでが第3章の中の「牡羊座の誕生会編」(勝手に命名)。この後水軍編になりますのでこれまた明日以降書きますです。

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2008年10月 2日 (木)

アサショー感想

今日出来上がったキッド&青子~。

今日は朝小落乱の感想をば。(拍手くださった方、ありがとうございます^^)

といっても今日でまだ2回目。初回はいつもどおり乱ちゃんの紹介から始まるわけですね。

で早速土井・きりの家に行ってきり丸がメシどきに来るなんてと文句言うあたり

44巻冒頭とおんなじじゃねーの!

きり丸、友だちにも容赦ナシのドケチのプロ!

2回目の今日はそこへ喜三太まで。。。

さあこの先の展開はいかに!

で、44巻の感想の続きは明日にでも。

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落第忍者乱太郎44巻感想その1!!

昨日44巻を読んで興奮したためか忍たま関係の夢を見ました。

夢にしては珍しく幸せな。。。heart

まあいろいろあるんですがとにかく仙蔵先輩と伊作先輩が出演してくれましたheart04

もうなんつーか。。。ホント「先輩大好きっ!!!」って感じです。

てな話はもうどうでもいいわけで44巻。

3章ある内メインはやはり第3三章ですので(勝手に決め付ける)今日は1~2章の感想を思いつくままに箇条書きでGO!

以下ネタバレでーい。

・庄ニ郎(庄ちゃんの弟)がカワユイ!ゴキちゃん追っかけてるし!!

・出ましたきり丸女装(かなり好きなんじゃないか?)「メシどきに来るなんて非常識だぜ」って、サスガです!

・庄二郎をあやす土井先生、ホントに慣れてますね。

・雷蔵登場!

・珍しく久作が目立ってる?なんだか庄ちゃんと区別が難しいぞ。

・想像シーンではあるが・・・ついに長次の女装を拝めたーーー!!!スゴイ!!

・「不破雷蔵あるところに鉢屋三郎あり!」ってことで三郎もいた!んでもってミス・マイタケ嬢より背が高いvvv(←それが何

・土井先生の甲冑姿、凛々しいです^^*

・おお~~~利吉!

・と思ったら小松田とともに枠線二段ブチ抜きで落下ですか。さすがの利吉もコマをぶち破って足つかまれたらコケるんですかね相手が小松田であっても(←) でもなんだか小松田の扱われ方が可哀想だなーー。ただ学園長のおつかいしただけなのに。

・イキナリですが切羽拓郎って度の強い老眼鏡かけたような目。

・きゃ~~っ娘に化けた1年生ズがカワユイですよーーー!(怪士丸?…うーん…sweat02

・出ました尼子センセイの「ウソやで~」←どこにあるか捜してみよう。

・今回の話はコミックス3巻から繋がっているそうですよ。すごーーー。

そして今回は「派遣忍者だからって馬鹿にするな。正社員忍者だって悪いヤツがいるんだぞ」という深くい有難~い教訓が込められたお話だったのでありました(そなのか?

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